未来が変わる。|ソライエ草加松原シティテラス|埼玉県草加市|草加マンション|東武スカイツリーライン線獨協大学前〈草加松原〉駅|新築分譲マンション|草加松原310|310 ばなな

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未来が変わる。かつて「東洋一マンモス団地」※1 と威容を誇ったニュータウンの未来が変わろうとしています。官民一体となって、賑わいと緑を感じられる「都市型住宅立地」へと整備が進められ、多くの家族に愛される新しい草加松原が、ここに誕生します。

獨協大学前〈草加松原〉駅(約640m/徒歩8分)

札場河岸公園(約1.9km)

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未来が変わる。

かつて「東洋一マンモス団地」※1 と威容を誇ったニュータウンの未来が変わろうとしています。官民一体となって、賑わいと緑を感じられる「都市型住宅立地」へと整備が進められ、多くの家族に愛される新しい草加松原が、ここに誕生します。

Souka-Matsubara DEVELOPMENT Souka-Matsubara DEVELOPMENT

松原団地は、緑豊かな「都市型住宅地」へ。 松原団地は、緑豊かな「都市型住宅地」へ。

昭和39年に完成した松原団地は、総敷地面積は約60ha・5,926戸もの規模で「東洋一」と称されました。平成15年には約40年の老朽化に伴う建替事業がスタート、さらに平成21年には草加市による「松原団地駅西側地区地区計画※2」を策定により、都市計画道路や都市公園、教育・子育て施設の新設・再整備が行われ、松原団地は緑豊かな市街地を形成する「都市型住宅地」へと生まれ変わろうとしています。

昭和39年に完成した松原団地は、総敷地面積は約60ha・5,926戸もの規模で「東洋一」と称されました。平成15年には約40年の老朽化に伴う建替事業がスタート、さらに平成21年には草加市による「松原団地駅西側地区地区計画※2」を策定により、都市計画道路や都市公園、教育・子育て施設の新設・再整備が行われ、松原団地は緑豊かな市街地を形成する「都市型住宅地」へと生まれ変わろうとしています。

※1 出典:草加市ホームページより(平成29年9月現在)
※2 松原団地駅西側地区地区計画(A街区:平成27年度事業完了、B街区:平成30年度事業完了予定、C・D街区:事業計画未定)出典:草加市ホームページより(平成29年9月現在)

「松原団地」の歴史 「松原団地」の歴史
Befor/After
ゾーン区分について ゾーン区分について
獨協大学と景勝地の名を冠する新駅名 獨協大学と景勝地の名を冠する新駅名

Souka-Matsubara FUTURE Souka-Matsubara FUTURE

約54haの壮大な地区整備が進む、成熟都市の中心に誕生するランドマークシティ。 約54haの壮大な地区整備が進む、成熟都市の中心に誕生するランドマークシティ。

草加市の中心部にあり、かつて東洋一※1の規模といわれた「松原団地」は、近年の建替事業※1によって、住みやすく美しい街へ進化している。「獨協大学前〈草加松原〉」駅前には、商業施設をはじめ生活利便施設が充実。大型公園や小学校※3が次々と新しく生まれている歴史と文化を誇る住宅都市では、新たな顔としてランドマークシティが形成されている。

草加市の中心部にあり、かつて東洋一※1の規模といわれた「松原団地」は、近年の建替事業※1によって、住みやすく美しい街へ進化している。「獨協大学前〈草加松原〉」駅前には、商業施設をはじめ生活利便施設が充実。大型公園や小学校※3が次々と新しく生まれている歴史と文化を誇る住宅都市では、新たな顔としてランドマークシティが形成されている。

現地周辺図

※掲載の現地周辺図は一部道路・施設を抜粋して表記しています。また建物位置・距離・縮尺等は実際とは異なります。
※松原団地駅西側地区地区計画(A街区:平成27年事業完了、B街区:平成30年度事業完了、C・D街区:事業計画未定)出典:草加市ホームページより(平成29年9月現在)

地域のコミュニティを育む多世代交流ステージが誕生。環境調和型住宅ゾーンを含む松原団地地区 地域のコミュニティを育む多世代交流ステージが誕生。環境調和型住宅ゾーンを含む松原団地地区

獨協大学や中央図書館などの文教施設と連携を図り、公園施設や緑道などの豊かな緑を生かした閑静で格調高い景観の形成が進められています。多様な世代が自由に交流しあえる調和のとれた住環境が暮らしのなかに根付きはじめています。

獨協大学や中央図書館などの文教施設と連携を図り、公園施設や緑道などの豊かな緑を生かした閑静で格調高い景観の形成が進められています。多様な世代が自由に交流しあえる調和のとれた住環境が暮らしのなかに根付きはじめています。

緑のプロムナード/松原団地記念公園/2つの幼稚園 緑のプロムナード/松原団地記念公園/2つの幼稚園

駅前オープンスペースを中心に統一感のある街並を形成。駅前都市型複合住宅ゾーンを含む松原団地駅前商業地区 駅前オープンスペースを中心に統一感のある街並を形成。駅前都市型複合住宅ゾーンを含む松原団地駅前商業地区

大規模な複合開発により、かつての団地全域が生まれ変わりつつあります。駅前商業施設や生活インフラの向上とともに公園や緑道などの開放感溢れる環境が整備され、快適さと潤いの調和した街が刻々と形成されています。

西口ロータリー/松原団地西口公園/埼友草加病院

大規模な複合開発により、かつての団地全域が生まれ変わりつつあります。駅前商業施設や生活インフラの向上とともに公園や緑道などの開放感溢れる環境が整備され、快適さと潤いの調和した街が刻々と形成されています。

西口ロータリー
松原団地西口公園/埼友草加病院

埼玉県初!地域の個性を生かした魅力的な景観づくりを推進。 埼玉県初!地域の個性を生かした魅力的な景観づくりを推進。

埼玉県で初の景観行政団体となった草加市では、「新市街地形成地区」として快適な都市空間と多世代が交流できる居住環境へ。

埼玉県で初の景観行政団体となった草加市では、「新市街地形成地区」として快適な都市空間と多世代が交流できる居住環境へ。

子育て家族にも、すべての世代にも優しい街づくり。 子育て家族にも、すべての世代にも優しい街づくり。

松原団地駅西地区地区域の建築物等の整備方針

生活都心にふさわしい施設整備を図るための地区計画では、建築物の用途の制限や建ペイ率の最高限度、壁面位置の制限、垣・柵の構造の制限を定めています。さらに、建築物などの形態・意匠の制限として外壁面の色彩、屋外広告物及び屋上設置物や工作物については良好な都市景観となるよう誘導し、健全で魅力的な都市環境の誘導を図るとしています。

生活都心にふさわしい施設整備を図るための地区計画では、建築物の用途の制限や建ペイ率の最高限度、壁面位置の制限、垣・柵の構造の制限を定めています。さらに、建築物などの形態・意匠の制限として外壁面の色彩、屋外広告物及び屋上設置物や工作物については良好な都市景観となるよう誘導し、健全で魅力的な都市環境の誘導を図るとしています。

※出典:草加市ホームページより(平成29年9月現在)

保育園・小学校と駅を結ぶのは、車通りがなく見通しのよい抜け道(約540m/徒歩7分 )、歩道が広く並木道が美しい駅への道程   (約400m/徒歩5分) 保育園・小学校と駅を結ぶのは、車通りがなく見通しのよい抜け道(約540m/徒歩7分 )、歩道が広く並木道が美しい駅への道程   (約400m/徒歩5分)

※1 出典:草加市ホームページより(平成29年9月現在)
※3 松原団地記念公園(約210m/徒歩3分)、草加市立松原小学校(約690m/徒歩9分)
※掲載の写真は平成29年3〜6月に撮影。
※掲載の情報は平成29年9月現在のものです。周辺環境施設などは変わる場合があります。
※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として、端数を切り上げたものです。